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海の未来を見据えた投融資:持続可能なブルーファイナンスの事例
危機的な状況にある海洋環境を少しでも改善するために投融資が果たせる役割について、具体事例を通じて模索します。
本動画の舞台は鳥羽。漁業から出る廃プラスチックを買い取り、アップサイクルすることにより廃漁具が海洋に流出しゴーストギアになる可能性を減らせます。そのような取組への投融資をサステナブルなブルーファイナンスと呼び、今後その額を増やしていくことが世界での喫緊の課題です。持続可能なブルーファイナンスとは何か、動画を通じて考えていただけると幸いです。
出演:
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング
株式会社REMARE
浦村シーファーム株式会社
企画・ナレーション:
WWFジャパン海洋水産グループ(武田)
構成・撮影・編集:
岩崎映像
@WWFJapan
