【UNHCR】「これは過去への評価ではなく、未来への責任」日本人として初めてUNHCR特別貢献者(Eminent Advocate)に任命された山田英生氏

【UNHCR】「これは過去への評価ではなく、未来への責任」日本人として初めてUNHCR特別貢献者(Eminent Advocate)に任命された山田英生氏

【動画の概要】この春、日本人として初めてUNHCR特別貢献者(Eminent Advocate)に任命された山田英生氏。 ケリー・クレメンツ国連難民副高等弁務官との対談では、なぜ支援を続けるのか、企業や個人に何ができるのか、そして世界で故郷を追われた人々への連帯について語り合いました。 支援の先に見据える未来とは――。 本動画では、授与にあたって語られた、ウクライナ、ルワンダ、スーダン、そして中東情勢など、混迷を極める世界の現状と、それに対する日本の支援の重要性についてのメッセージをお届けします。 【ハイライト】 ・世界で急増する難民の現状(1億1,700万人以上) ・ウクライナ、スーダン、中東など、各地で困難に直面する家族への連帯 ・日本のビジネスリーダーや市民社会が果たす「イノベーションと慈愛」の役割 ・「今こそ一歩前へ」日本の皆さまへの感謝と、継続的な支援の呼びかけ 【難民支援へのご協力をお願いします】 UNHCRの活動は、皆さまからの温かいご寄付に支えられています。一人ひとりのアクションが、難民の方々の命を守り、未来をつくる力になります。 ▼国連UNHCR協会を通じて寄付をする https://www.japanforunhcr.org/appeal/refugees 【公式SNS・ウェブサイト】 公式サイト:https://www.japanforunhcr.org/ Twitter: https://x.com/japanforunhcr Facebook: https://www.facebook.com/japanforunhcr #UNHCR #難民支援 #人道支援 #エミナントアドボケイト #日本 #連帯