国連UNHCR協会

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ベネズエラ地震:緊急募金
ベネズエラ地震:緊急募金
ベネズエラ地震:緊急募金 https://www.japanforunhcr.org/campaign/venezuela-emergency 長年にわたる情勢不安に苦しむベネズエラの家族は、さらなる窮地に陥っています。どうぞ今すぐご支援ください。
【UNHCR】「これは過去への評価ではなく、未来への責任」日本人として初めてUNHCR特別貢献者(Eminent Advocate)に任命された山田英生氏
【UNHCR】「これは過去への評価ではなく、未来への責任」日本人として初めてUNHCR特別貢献者(Eminent Advocate)に任命された山田英生氏
【動画の概要】この春、日本人として初めてUNHCR特別貢献者(Eminent Advocate)に任命された山田英生氏。 ケリー・クレメンツ国連難民副高等弁務官との対談では、なぜ支援を続けるのか、企業や個人に何ができるのか、そして世界で故郷を追われた人々への連帯について語り合いました。 支援の先に見据える未来とは――。 本動画では、授与にあたって語られた、ウクライナ、ルワンダ、スーダン、そ...
特別ウェビナー UNHCR親善大使MIYAVIヨルダン視察報告会
特別ウェビナー UNHCR親善大使MIYAVIヨルダン視察報告会
UNHCR親善大使のMIYAVIが今年5月に訪れたのは、シリアをはじめ多くの難民を受け入れてきたヨルダン。 首都アンマンでは、都市部で暮らす難民家族の声に耳を傾け、さまざまな国のミュージシャンとの音楽セッションも。また、約5万人のシリア難民が暮らすザータリ難民キャンプでは、日本の支援によって運営されているコミュニティセンターや医療施設を視察し、音楽やサッカー交流を通じて子どもたちとふれ合い...
【国連UNHCR協会】すべての難民が難民でなくなるその日まで
【国連UNHCR協会】すべての難民が難民でなくなるその日まで
国連UNHCR協会は、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の公式支援窓口として、2000年に設立されました。 日本社会で難民への共感と支援の輪を広げるために、広報・資金調達活動を行っている認定NPO法人です。 民間の皆様(個人、企業、団体など)からお寄せいただいたご支援は、国連UNHCR協会が責任をもってUNHCR本部(スイス・ジュネーヴ)に届け、UNHCRが世界各地で実施している人道援助...
ウクライナでUNHCR関連倉庫が空爆の被害に
ウクライナでUNHCR関連倉庫が空爆の被害に
ウクライナ難民・国内避難民に支援を https://www.japanforunhcr.org/appeal/ukraine どうぞ忘れないでください。ウクライナでは今も激しい攻撃が続き、多くの人々が厳しい避難生活を強いられていることを。
なぜ難民は「保護」を必要とするのか?
なぜ難民は「保護」を必要とするのか?
本動画では、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の専門家が、なぜ難民に「保護」が必要なのかを分かりやすく解説します。 難民とは、紛争や迫害、暴力から逃れ、安全を求めて他国へ逃れることを余儀なくされた人々です。 安心して暮らせる場所や基本的な生活手段を失い、保護と支援を必要としています。 UNHCRは、難民が危険な場所へ送り返されないよう支援し、身分証明書の発行、医療や水、食料、住まいの...
【字幕付き】フィリッポ・グランディ前国連難民高等弁務官がスーダン訪問
【字幕付き】フィリッポ・グランディ前国連難民高等弁務官がスーダン訪問
グランディ前高等弁務官は、これまでに高等弁務官として何度も訪れ、かつてフィールドオフィサーとしても活動していたスーダンを訪問。継続している紛争の影響を受けた避難民コミュニティと面会し、その窮状を訴えました。その様子を動画でお伝えいたします。 (※動画の設定で字幕をオンとしていただければ、日本語字幕が表示されます)
戦火を逃れた難民に、生きる力を。
戦火を逃れた難民に、生きる力を。
戦火を逃れた難民に、生きる力を。 https://www.japanforunhcr.org/appeal/war-displaced スーダン、コンゴ民主共和国、モザンビーク…そしてウクライナ等、今も世界では多くの紛争が続いています。UNHCRは世界各国で、紛争や暴力を逃れてきた人々の命を守るための支援に全力を挙げています。しかし、資金状況は逼迫し、ニーズに対し支援が追いついていない状態...
【中東危機】現地から、緊急募金のお願い
【中東危機】現地から、緊急募金のお願い
中東危機:緊急募金のお願い https://www.japanforunhcr.org/campaign/middle-east-emergency イラン、レバノン等、中東全域で敵対行為が激化、人道危機が進行しています。 すでに難民・国内避難民として厳しい生活を強いられる人々を含む、多くの家族が安全な避難先もなく、故郷を逃れることを余儀なくされています。 UNHCRは故郷を追われた人々を...
【中東で何が起こっているか】人道危機に苦しむ人々に支援を
【中東で何が起こっているか】人道危機に苦しむ人々に支援を
中東危機:緊急募金 https://www.japanforunhcr.org/campaign/middle-east-emergency イラン、レバノン、アフガニスタン…中東全域で敵対行為が激化、人道危機が進行しています。 すでに難民・国内避難民として厳しい生活を強いられる人々を含む、多くの家族が安全な避難先もなく、故郷を逃れることを余儀なくされています。 避難を強いられる人々は、緊...
【ウクライナでの戦争開始から4年】現地職員からのレポート
【ウクライナでの戦争開始から4年】現地職員からのレポート
ウクライナ難民、国内避難民に支援を https://www.japanforunhcr.org/appeal/ukraine 2022年の全面侵攻開始以降、攻撃は激しさを増しており、2025年も大勢の人々の命と生活が犠牲となりました。そして残念ながら、この状況は2026年に入っても続いています。 UNHCRは1994年にウクライナでの活動を開始して以来、2014年のウクライナ東部での紛争...
【ウクライナでの戦争開始から5年目 ― いまも続く支援の現場から】
【ウクライナでの戦争開始から5年目 ― いまも続く支援の現場から】
2月24日で、ウクライナでの戦争開始から5年目を迎えます。 しかし、ロシアによる攻撃は今も続いており、国内で370万人以上が避難を余儀なくされています。厳しい冬の寒さの中で、多くの人々が支援を必要としています。 UNHCRは、前線に近い地域を含め、最も支援を必要とする方々を優先に、支援を届け続けています。 現地キーウから、土岐日名子代表補によるのメッセージです。 「ウクライナの人々は、本...
【ウクライナでの戦争開始から4年】どうぞウクライナを忘れないでください
【ウクライナでの戦争開始から4年】どうぞウクライナを忘れないでください
ウクライナ難民、国内避難民に支援を https://www.japanforunhcr.org/appeal/ukraine 2022年の全面侵攻開始以降、攻撃は激しさを増しており、2025年も大勢の人々の命と生活が犠牲となりました。そして残念ながら、この状況は2026年に入っても続いています。 UNHCRは1994年にウクライナでの活動を開始して以来、2014年のウクライナ東部での紛争...
ラジオ・ダダーブ (第20回難民映画祭上映作品)
ラジオ・ダダーブ (第20回難民映画祭上映作品)
ラジオ・ダダーブ ドキュメンタリー / 2023年 / 25分 / 英語(英語・日本語字幕) / 原題:Radio Dadaab 字幕制作協力:日本映像翻訳アカデミー株式会社 【声なき人々の声を届けるラジオ局との出会い】 本作品は、もともとYouTubeで公開されていましたが、第20回難民映画祭2025(2025/11/6-12/7開催)で日本語字幕をつけてオンライン配信しました。 ケニ...
【難民に防寒支援を】レバノンの難民居住地に冬の嵐が到来
【難民に防寒支援を】レバノンの難民居住地に冬の嵐が到来
厳しい冬を生き抜くために、難民にあたたかな支援を。 https://www.japanforunhcr.org/appeal/winter 紛争や迫害で厳しい避難生活を強いられている難民にとって、冬は一年で最も過酷な季節です。特に子どもや高齢者のような弱い立場にある人々には、その寒さが命に関わることさえあります。UNHCRは、ウクライナ、シリアを含む中東地域、アフガニスタンなどで紛争や迫害...
2025年、皆様の支援が届けた希望|心からのありがとう
2025年、皆様の支援が届けた希望|心からのありがとう
2025年も、変わらぬご支援をお寄せくださり 本当にありがとうございました。 皆様一人ひとりの支援が、 世界中で故郷を追われた人々に あたたかさ、守り、そして教育を届けました。 その想いは人々の人生を支え、 家族が希望をもって2026年を迎える力になっています。 皆様の思いやりと連帯に、 心からの感謝を込めて。 これからも、命と尊厳を守る歩みをともに。 https://www.jap...
【字幕付き】スーダン人道危機:チャド国境にてオマー・エルナイエムUNHCR職員からのメッセージ
【字幕付き】スーダン人道危機:チャド国境にてオマー・エルナイエムUNHCR職員からのメッセージ
世界最悪の人道危機の1つ スーダンへ支援を https://www.japanforunhcr.org/campaign/sudan-emergency 2023年4月にスーダンで勃発した激しい武力衝突により、1000万人以上が国内外で避難を強いられ、スーダン全土で多くの人々が緊急性の高い食料不安に陥る事態となっています。 スーダンは今 https://www.japanforunhcr...
記録動画「ベトナムから逃れてきたシェフと日本人船長―36年ぶりの奇跡の再会」
記録動画「ベトナムから逃れてきたシェフと日本人船長―36年ぶりの奇跡の再会」
1980年代、日本は、ベトナム戦争後の混乱を逃れてきたインドシナ難民を1万人以上受け入れました。 ”ボート・ピープル”と呼ばれた人たちも含まれていました。 1983年8月8日、ベトナムから105人が乗った木造船が漂流していたところを救ったのが、沖縄水産高校の実習船「翔南丸」の船長だった宮城元勝さんでした。 乗船者の一人であった南雅和さんは当時まだ10代前半。 36年の歳月を経て、2019年に...
🎬 第20回難民映画祭2025 トークセッション:UNHCR親善大使MIYAVI
🎬 第20回難民映画祭2025 トークセッション:UNHCR親善大使MIYAVI
UNHCR親善大使・MIYAVIさんが登壇し、映画『ハルツーム』を通して「難民支援」「命と家族」「未来への責任」について語ったトークセッション。 MIYAVIさんの体験談から見える“世界の現実”と“希望の力”をぜひ感じてください。 🕊️ トークの主なテーマ ・映画『ハルツーム』の深いメッセージと表現の意味 ・難民キャンプで出会った子どもたちの物語 ・音楽・映画が持つ「心を動かす力」 ・「行..
🎥 ジュリー・デルピーから難民映画祭にご参加の皆さんへ──『バーバリアン狂騒曲』に込めた想い
🎥 ジュリー・デルピーから難民映画祭にご参加の皆さんへ──『バーバリアン狂騒曲』に込めた想い
フランスの名俳優・映画監督ジュリー・デルピーから、第20回難民映画祭の観客のみなさんへ心のこもったメッセージが届きました。 彼女の新作『バーバリアン狂騒曲』は、混乱と再生の時代に生きる人々の希望と人間の尊厳を描いた力強い作品です。 ぜひコメント欄で、あなたの感想やデルピー監督へのメッセージをお寄せください。 🌍 難民映画祭公式サイト:https://www.japanforunhcr.or..