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AFRICA WEEK@UNパビリオン – UNDP主催 小学校アウトリーチ授業
この取り組みは、アフリカ各国首脳が来日する国際会議 TICAD9 と連携し、テーマ 「アフリカと革新的な解決策の共創」 のもと実施されています。
大阪・関西万博に先立ち、UNDPは日本全国8ヶ所の小学校で対面授業を行い、さらにオンラインで2ヶ所の小学校でも授業を行いました。子どもたちはアフリカの多様な文化や魅力に触れ、絵では将来の夢や好きなことを描き、メッセージでは30年後にアフリカでしたいことやアフリカの人と一緒にやりたいことを自由に表現。
これらの作品は、アフリカの子どもたちの作品とともに一枚の「アート布(モザイク)」として映像化され、2025年8月17日〜24日に大阪・関西万博のUNパビリオンで開催されるAFRICA WEEKで展示されます。
次世代が描く夢とアイデアを通じて、日本とアフリカが共に未来を築く瞬間をぜひご覧ください。
