特定非営利活動法人 ADRA Japan 広報チャンネル

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能登地震から2年半 福島の経験を胸に、能登の支援現場で見つめた”備え”
能登地震から2年半 福島の経験を胸に、能登の支援現場で見つめた”備え”
ADRA Japanは、2026年6月3日『物だけでは守れない命のお話~福島の経験を胸に、能登の支援現場で見つめた“備え”~』をオンラインで開催しました。 災害時の避難生活とはどのようなものか知っていますか? 避難生活は、数日では終わりません。 むしろ、本当の大変さはその後に始まります。 避難生活で起きていること、ひとりでは乗り越えられない現実、いざという時の支えとは何か。 このイベント...
ネパールで行うADRAの母子保健へ取り組み
ネパールで行うADRAの母子保健へ取り組み
ADRAがネパールのバルディア郡で実施してきた保健医療支援は、今年で3年目を迎えました。その成果として、特に5歳未満の子どもたちと、その母親たちの健康状態に改善が見られています。
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から⑤
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から⑤
アフガニスタン地震|命と暮らしを守る緊急支援 https://readyfor.jp/projects/ADRAJapan-afghanistan ◆ 死者1,400人以上の甚大被害。緊急募金のお願い 2025年8月31日深夜、アフガニスタン東部をマグニチュード6.0以上の地震が襲いました。 震源地に近いクナル州、ナンガルハル州、ラグマン州、ヌーリスターン州では、少なくとも1,400人以...
手を取り合って、40年。これまでも、これからも。 ~ADRA Japan設立40周年記念動画を公開~
手を取り合って、40年。これまでも、これからも。 ~ADRA Japan設立40周年記念動画を公開~
ADRA Japanは1985年に設立され、「ひとつの命から世界を変える」というモットーのもと、2025年で40周年を迎えました。 これまでの40年間、ADRA Japanは世界各国のADRA支部と連携し、73か国で支援活動を届けています。 活動の柱として大切にしているのは、緊急支援、教育、保健・衛生、そして生計向上です。困難な状況に置かれている方々一人ひとりに寄り添いながら、持続可能な...
【中東危機2026】3月3日以降のレバノンの避難民者は100万人。その半分は子ども。支援を届けるため、ご寄付を受け付けています。
【中東危機2026】3月3日以降のレバノンの避難民者は100万人。その半分は子ども。支援を届けるため、ご寄付を受け付けています。
<ご寄付の受付はこちらから> https://congrant.com/project/ADRAJapan/21767/form/step1 2026年3月3日以降、レバノンで続く攻撃は、激しさを増すばかりです。 3月中旬までにADRAは、600本の水ボトル、避難生活を送る432世帯に対して水、衛生用品、尊厳キットの配布、さらに160ずつのマットレス、枕、毛布を配付しました。ADRAは被害...
あなたと広げる希望 / Spreading Hope Together
あなたと広げる希望 / Spreading Hope Together
あなたの寄付で、 世界のどこかに今日も笑顔が生まれています。 清潔な水を手にすること。 安心して眠れること。 子どもたちが学校へ行けること。 それは、当たり前ではありません。 あなたの支援が、人びとの暮らしを支え、未来への希望を生み出しています。 希望は、人から人へとつながっていく。 あなたと一緒に、ADRAはそのつながりを世界へ広げていきます。 ================...
2025年8月アフガニスタン地震 ー被災者が語る当時の様子とADRAの支援ー
2025年8月アフガニスタン地震 ー被災者が語る当時の様子とADRAの支援ー
2025年8月31日、マグニチュード6.0の地震がアフガニスタン東部を襲い、クナル州全域に甚大な被害をもたらしました。 この地震により、死者は2,200人以上、負傷者は3,600人を超え、およそ50万人が被災しました。 被災から数か月後、ADRAの支援を受けているアブドゥル・マナンさんが、当時の様子について語ってくださいました。
【動画】ウクライナ国内避難民センターへ燃料を届けました
【動画】ウクライナ国内避難民センターへ燃料を届けました
ウクライナでは冬の寒さが日々厳しくなる中、避難生活を余儀なくされている人びとの生活の安全・安心を守るため、ADRAは越冬支援を続けています。 2025年12月初旬、ザポリージャ州にある8つの国内避難民センターへ固形燃料を提供しました。 この支援では、それぞれのセンターからの要請量に基づき、暖房や日常生活に必要な熱源として十分な量の燃料を届けています。 国内避難民センターでは、電力やガスの...
ウクライナからの訪問──マリアさんが語る、今も続く「支えが必要な日常」
ウクライナからの訪問──マリアさんが語る、今も続く「支えが必要な日常」
先日、ウクライナから ADRAウクライナ支部の開発・パートナーシップ担当 マリア・ペストリューガさん が来日しました。 各国政府や国際機関が話し合う「ウクライナ地雷対策会議」に出席するための来日でしたが、ADRAの事務所へも立ち寄り、ウクライナの人々が直面している厳しい状況についてお話を聞かせてくれました。 最後には、涙をこらえながら 「日本は遠く離れているけれど、心の距離はとても近く感...
クリックでかなえる女の子の夢と希望「フェリシモ地球村の基金」
クリックでかなえる女の子の夢と希望「フェリシモ地球村の基金」
貧しさから生理用品を購入できず困っているエチオピア北部の女の子たちのために。すべての女子が生理時も元気に過ごせるように「フェリシモ地球村の基金」のWEB投票にご参加ください! 皆さまのクリック投票が、尊厳キットの購入費、そして、ジェンダーの平等と人権に関する啓発活動のための費用をサポートし、女性・女の子たちに夢と希望を届けることができます。 ●投票期間:2025年10月31日~11月1...
「フェリシモ地球村の基金」クリックでかなえる女の子の夢と希望 事業スタッフによる活動紹介
「フェリシモ地球村の基金」クリックでかなえる女の子の夢と希望 事業スタッフによる活動紹介
貧しさから生理用品を購入できず困っているエチオピア北部の女の子たちのために。すべての女子が生理時も元気に過ごせるように「フェリシモ地球村の基金」のWEB投票にご参加ください! 皆さまのクリック投票が、尊厳キットの購入費、そして、ジェンダーの平等と人権に関する啓発活動のための費用をサポートし、女性・女の子たちに夢と希望を届けることができます。 ●投票期間:2025年10月31日~11月1...
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から④
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から④
アフガニスタン地震|命と暮らしを守る緊急支援 https://readyfor.jp/projects/ADRAJapan-afghanistan ◆ 死者1,400人以上の甚大被害。緊急募金のお願い 2025年8月31日深夜、アフガニスタン東部をマグニチュード6.0以上の地震が襲いました。 震源地に近いクナル州、ナンガルハル州、ラグマン州、ヌーリスターン州では、少なくとも1,400人以...
障害者家族に届いた希望の支援(その2)
障害者家族に届いた希望の支援(その2)
ADRA Japanは、社会的に弱い立場にある人々に寄り添い、必要とされる支援を届けています。ウクライナでは、現地の障害者支援団体と力を合わせ、障害を抱える方々が少しでも安心して暮らせるよう、日々活動を続けています。 戦争の長期化によって、多くの人々が過酷な生活を余儀なくされる中、とりわけ障害を抱える方々は、日常の一つひとつが大きな試練となっています。 今回ご紹介するスタロドゥベツさんご...
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から③
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から③
アフガニスタン地震|命と暮らしを守る緊急支援 https://readyfor.jp/projects/ADRAJapan-afghanistan ◆ 死者1,400人以上の甚大被害。緊急募金のお願い 2025年8月31日深夜、アフガニスタン東部をマグニチュード6.0以上の地震が襲いました。 震源地に近いクナル州、ナンガルハル州、ラグマン州、ヌーリスターン州では、少なくとも1,400人以...
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から①
2025アフガニスタン東部地震 被災者支援の現場から①
アフガニスタン地震|命と暮らしを守る緊急支援 https://readyfor.jp/projects/ADRAJapan-afghanistan ◆ 死者1,400人以上の甚大被害。緊急募金のお願い 2025年8月31日深夜、アフガニスタン東部をマグニチュード6.0以上の地震が襲いました。 震源地に近いクナル州、ナンガルハル州、ラグマン州、ヌーリスターン州では、少なくとも1,400人以...
グローバルフェスタへぜひお越しください!
グローバルフェスタへぜひお越しください!
■グローバルフェスタJAPAN 2025 日時:2025年9月27日(土)10:00〜17:00 9月28日(日)10:00〜17:30 開催場所:新宿住友ビル三角広場 入場料:無料